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肩・腕が痛いとき

kata24.png夜も眠れないほどの痛みが続いているときは、
まだ四十肩が急性期から慢性期へと向かう途中であるといえます。

急性期は基本的に安静にしながら、鎮痛剤や消炎剤、冷湿布などを利用して

痛み・炎症に対処していきましょう。
※参考ページ : 『どんな症状?』(急性期、慢性期の違いを説明)

 

肩・腕が痛いときに着替えや洗顔など日常的な動作をするのもつらいのなら、
無理して腕を動かさずに、家族に手伝ってもらってください。
重いものを持ったりするのは絶対に避けてください。

 

 

急性期の期間

急性期といってもその期間や程度には個人差がありますので、
一度病院で診断してもらい、治療の方針を決めていきましょう。

 

炎症が強いときは、冷湿布や氷嚢を使って患部を冷却してください。
ただし、必要以上に長期間冷やすと逆に悪化してしまいますので、
医師・専門家に相談しながら冷却期間を判断していきましょう。

 

 

痛みの変化

激しい痛みから鈍い痛みへと変化してきたら、
慢性期へ移行しつつあると考えられます。

 

 

今度は

  • 入浴や就寝中の保温で肩を冷やさない
  • 徐々にリハビリ等、肩を動かし始めていく

ようにしましょう。

 

痛みを怖がって運動させない状態が続くと、

関節内外の組織の癒着が進んでいき、痛みは無くなっても
腕は上がらないままといったことになり、回復が遅れてしまいます。

 

まだ多少の痛みや運動制限は残っていると思いますが、
無理のない範囲でいいので少しずつ動かしていきましょう。



 

 

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