MENU

自分で治す7つのポイント

四十肩を自分で治す7つのポイントについて、運動・ストレッチ・マッサージの方法から、食事やサプリメントでの改善の仕方などの紹介です。

 

自分で治す7つのポイント記事一覧

四十肩の痛みが治まり回復期に向かいだしたら、運動でこわばった筋肉をほぐしていきながら可動性の回復を促進させていきましょう。運動での治し方のポイントは、筋肉疲労に強くなるために筋肉を強化させること関節可動域を広げるために柔軟性を高めることです。筋肉量を増やして強化させるだけでは、動きが鈍くなって可動域が狭くなりますし、柔軟性を高めるだけでは長時間の筋肉の使用に耐えられなくなります。四十肩を回復させる...

四十肩の回復期には、こわばった筋肉をほぐして肩関節可動域を改善させるためにストレッチを行っていきましょう。深く呼吸をしながらゆっくりとストレッチを行えば、筋肉に血流や酸素が十分に供給されて回復を促進させ、老廃物が流れていくので鈍く続いていた痛みもひいていきます。長時間同じ姿勢を取りつづけている状態、たとえばパソコンを使ったデスクワークなどの合間にも、息抜きに取り入れることで肩こりや四十肩を予防して...

肩周辺の筋肉を回復させるのを早め、可動域を広げるのに効果的な、簡単な四十肩体操をいくつか紹介します。四十肩体操を行う前の準備として、軽く体全体をストレッチしておいたり、お風呂や湿布を使って筋肉を温めておくと効果的です。四十肩体操のやり方体操【1】1.片手で首の後ろの服の襟をつかみます。2.つかんだ手を中心に、肘の先で円を描くように動かします。腕だけでなく、肩甲骨全体も動かすようなイメージで行ってく...

四十肩の症状を和らげるには、ツボ押しマッサージも効果的です。上手に指圧できるまではコツを抑えなければなりませんが、部位によっては一人でもできますし、それが難しければ家族に協力してもらいながら行ってください。ツボの種類炎症によるつらい痛みに効くツボには、次のようなものがあります。肩井(けんせい)肩先と首の付け根のあいだの、ほぼ中央に位置しています。人差し指か中指、あるいはその両方を使って、身体の中心...

湿布で痛みを和らげる際に、冷やすべきなのか、それとも温めるべきなのか迷うところだと思います。しかし、基本的には次の基準で使い分けておけば大丈夫です。冷湿布を使うとき急性期など、痛みがひどい場合。炎症を鎮めるのが目的。温湿布を使うとき慢性期から回復期にかけて、痛みが落ち着いてきた場合。血行をよくし、筋肉のこわばりをほぐしていくのが目的。以下の症状は、温湿布と冷湿布どちらを使うべきかの判断の目安となり...

四十肩には、食事内容も大きく影響していることをご存知でしょうか。四十肩になる原因のひとつとして、肉や魚、鶏卵、乳製品などの動物性の食品、お酒や甘い物の摂り過ぎが考えられます。これらの食品を意識して避けることで、症状がだいぶ軽くなります。それくらい、食事の内容はてきめんに影響してくるのです。症状を悪化させる原因を解消するだけでなく、回復を早めて四十肩になりにくい身体をつくるためにも、食事内容を変えて...

ストレッチや体操を行っても、四十肩がすぐに治ることは無いので、回復を早めるためにサプリメントを利用するのも有効と言われています。(ただ、サプリメントだけ治そうと思うのはダメです)軟骨部分の構成痛みの原因のひとつとして関節の軟骨部分が摩耗していることも考えられるので、すり減った軟骨の回復を促進させるサプリメンを摂るようにしましょう。さて、それではいったい「軟骨」とは何からできているのか、それをまず知...

骨盤調整で根本から、肩の痛みを治す!

整え得

※即効性は求めず、痛みの原因からアプローチして、きっちり治したいならお勧めです。

 

「カ・ラ・ダ ファクトリー」が人気の理由

  • 海外国内260店舗以上、975万人の施術実績
  • 独自のA.P.バランスR理論で、体の中から改善
  • 薬などと違い安全で、痛みの元を無くして改善を図る
  • 原因から改善していくので、再発しにくい
  • 初回はお手軽料金で試せる

 

>> 私も体の元から改善して、肩の痛みを治す!