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薬で治す方法

kata8.png四十肩は病院で処方される外用薬や市販薬を利用することで、
痛みがかなり軽減され治療がぐっと楽になります。

 

貼付薬

四十肩の薬の中でも最も一般的なのが

  • パップ剤
  • プラスター剤

などの貼付薬です。

 

これを患部に張り付けることでほぼ一日に渡って、消炎・鎮痛効果が得られます。

 

ただし、貼付薬は患部を冷やすのが目的ではありませんので、
一日に何度も張り替えないでください。

 

痛みがひどいときは、消炎成分であるインドメタシン配合の貼付薬や、
飲み薬タイプの鎮痛剤なども利用するのが良いでしょう。

 

 

こりの解消効果があるビタミンB群のサプリメントもおすすめです。

 

病院の内服薬

病院で処方される薬には、外用以外にもいくつかの内服液や、ブロック注射があります。
四十肩用の内服薬の代表的な種類を、以下に紹介します。

 

アセメタシン

炎症を抑えて、解熱・鎮痛効果をもたらす。副作用がほとんどないのも特徴。

アルミノプロフェン

アセメタシン同様に、一時的に痛みや熱を緩和する作用がある。

アンフェナクナトリウム

内服液のなかでも即効性が高く、効果が強力なので、すぐに痛みを緩和したいときに用いられる。

 

 

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内服液には以上に挙げたものがありますが、
いずれも根本的に四十肩を治す方法にはならず、
長期的な服用で副作用のリスクも高くなるので、
基本的には薬に頼りすぎないでください。



 

 

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